どんな時も手ぬぐい
目次
・HINOKO TOKYOオリジナル手ぬぐいのご紹介
・どんな時に使えるのか?!
■HINOKO TOKYOオリジナルの手ぬぐい
HINOKO TOKYOの会員登録をしてくださった方にこのHINOKO TOKYOオリジナルの手ぬぐいをプレゼントしています!
オリジナルのグラフィックはイラストレーターでもありULハイカーのジェリー鵜飼さんに書いていただきました。
HINOKO TOKYOやその周辺で起きているアクティビティやシーンを妄想しながら作ったものが、
可愛くて可愛くて、販売してほしい!という声も多く・・・販売に至りました。
■どんな時にも使える手ぬぐいはどんな時に使えるのか?!
手ぬぐいはまず日常でハンドタオルとして、汗や涙を拭くもの、サンドイッチや弁当を包むものとしてなどなど、使えます。
そしてもちろん外遊びでどんな時も使えます!
めちゃくちゃ使えます!
外遊びで使える4つのポイント
1.速乾性と軽量性
一瞬で乾く。これは大事。
分厚いタオルはふかふかで気持ちいいけど重たいし、なんと言っても半乾きの匂いがついてしまうと一生取れない。
一方手ぬぐいは軽くて小さい、一瞬で乾く!
2.結んだり・首にかけたりすぐ使える場所にセッティングできる
サコッシュや首にかけたりすぐ使える場所に取り付けられるので、
キャンプしている時に手に泥がついた!→すぐ拭けるといういつでもどこでもササッと使える万能さ。
3.とにかく汗を拭ける&UV対策!
汗を拭けるのはもちろんなのですが、アウトドアフィールドでは直射日光は油断大敵!
キャップの下に忍ばせて紫外線を少しでもカット!ついでに汗を吸収しながらもおしゃれ
4.怪我をした時に包帯がわりになる
なんと外遊びで万が一怪我をしてしまった時にも活躍します。
手ぬぐいの端は手で簡単に破いたりできるようにほつれるような作りになっていて、古くから応急処置に使えるようになっているとのこと。
裂いて包帯がわりに使ったり、きつく縛って骨折や止血の応急処置に!
どんな時も使えるのでついついいろんな柄を集めたくなってしまう手ぬぐいのご紹介でした〜
